官能小説読むならKindle!おすすめしたい5つの理由

官能小説って読んだことありますか?

「え?まだ読んだことない?」

「卑猥だろ?」

「そんなの薦めるな?」

いやいや官能小説こそ日本の表現の最高峰でしょ!(言い過ぎかなw)日本人なら一度は読んでおくべきですよ!ハマる人にはハマりますから!

で、読むならAmazonの「Kindle」をオススメしたいですね。

理由その1「買う恥じらいがない」

紙の本であれば官能小説を買うのを諦める人も多いですよね。だって、店員さんに見られるのなんか恥ずかしいですし、レジまで持っていくまでも恥ずかしいですもんねぇ。ぼくもそうですよ。本屋さんでなら絶対に買わないですw

でも、Amazonの「Kindle」なら恥ずかしくないですよね?ネットで買えるので、誰かに買ってるところが見られるわけでもないですし、どこでもいつでも買えるので簡単ですし。

理由その2「何を読んでいるのかバレない」

これも官能小説を諦める大きな理由ですねw(別に諦めても人生損はしないんですけど)自宅だけで読むなら良いんですけど、他の場所で読めないですし、自宅でも誰かがいると読みにくいんですよ。官能小説って。

まぁバレても怒られるわけじゃないですし、浮気でもないので良いんですけど、やっぱり恥ずかしいですよね。官能小説読んでるのがバレるのって。

もちろんブックカバーとか使えばいいのかもしれないですけど、ブックカバーを官能小説のために買うのってなんか負けた感じがするんですよね。本屋さんでもブックカバーつけてもらえますけど、そもそも本屋さんで買うのが恥ずかしいですからw

でも、Amazonの「Kindle」ならそんなこと考える必要がありませんよね。だって、あのデザインですよ。無機質なデザインというかシンプルさを追求しまくったあのシンプルなデザインです。何を読んでるのかなんて本人意外わかりませんよね?

ぼくなんて電車の中でも、バスの中でも、カフェであっても「Kindle」で官能小説読んじゃってますからねw Kindleだからか、周りにバレてない感覚があるからかわかりませんけど、なんか興奮しますよねw

このよくわからない興奮感は「Kindle」じゃないと味わえないですねぇ。

理由その3「Kindleでしか読めない官能小説がある」

これはKindleで官能小説を読んで、紙の官能小説も探すようになってからわかったことです。特に実体験を元にした官能小説というか官能書籍にKindle限定が多い感じがしています。

もちろんまだまだ紙の官能小説も多いですし、紙じゃないと読めないのも多くあるのは事実です。けど、Kindleが出てきたことでハードルが下がったからか、より多くの人が出版するようになったってことですね。なのでいろんなジャンルが読みたければKindleはオススメですね。

それにこれまでネットで出回っていた実体験をまとめた感じの内容が増えたのはKindleならではですね。

理由その4「お手頃価格」

紙の本ってなんだかんだいってまだまだ高いですよね。安くても500円くらいですかね?

でも、Kindleだと99円の官能小説とか普通なんですよ。紙の官能小説も出版されていると少し高いですけど、Kindle限定とかになると99円とかザラですし、無料で読めるものも結構あるのがお得です。

官能小説読んでみたいけど、読めるかわかんないしどうしようかなぁ?って悩んでるなら、一度Kindleの無料版とか、99円くらいのモノを買ってみたら良いと思います。

わざわざKindle本体を買わなくても、iPhoneとかAndroidのアプリでも読めるのでぜひ!

理由その5「即買い即読みが可能」

紙の本ならそうはいきません。

Amazonでも楽天でも、もちろん本屋さんであろうと買ってその場で読むなんてことはないはずです。ネットショップなら配達されるまで読めないですし、本屋さんで買っても家に帰るまで読めないですからw(その場で読める勇気があれば素晴らしい!)

でも、Kindleならワンポチでその場で買って、その場で読めます。しかも早いです!早過ぎます。(ネット環境によりけりですけどw)

なんなら、「あぁ、官能小説読みてぇー」って思い立ったら、そく即買い即読みですね!(たまにあるんですよw)

さいごに

僕は、浮気とか不倫とかそういう「人としてどうなの?」「相手のこと考えてる?」的な行為は好きじゃないんですよ。そんなことしても誰も得しないですし、切ないのでやりたくないんです。

でも、そういうことに憧れてる自分いるわけですよ。サスペンスしかりラブロマンスしかりで、やってみたい気持ちはあるんだけど踏み切れないことってあると思うんです。

そういうことを僕は小説で体験しているわけです。だからこその「官能小説」です。小説であれば、別に悪いことしてるわけでもないですし、表現力が凄すぎるので頭の中での映像化もしやすいんですよ。

あれほど映像化がしやすくて、のめり込めるのは推理小説か官能小説くらいですねw(ぼくにはね)

日本人は少し官能小説に対して偏見を持ち過ぎなんですよ。もっとこう軽い気持ちで読めば良いんです。誰かを傷付けるようなことしてる暇があるんなら、一人で官能小説に浸るのもありなんじゃないですかね?w

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